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あなたも「スペシャリスト(情報起業家)」なって、楽しくお金を儲けよう!



<1.自分のビジネスを簡単に始めることができる情報起業家>

お金持ちになる近道は「自分のビジネスを持つ」ことです。
あなたが情熱を傾けられる「大好きなこと」を、「あなたの仕事に変える」ことです。

その最適な方法の一つが、スペシャリスト(専門家)として報酬を得ることができる
「情報起業家(インフォプレナー)」になることです。

お金が取れるような専門技能など持っていないと思っている人が多いでしょう。
決してそんなことはありません。
実際、アメリカのコンサルタント業では2,000種類以上の専門分野があります。
それだけたくさんのニーズがあるということです。

誰でも他人を助けることができる何らかの専門分野を持っているのです。
あなたの中に眠っている才能に気がついていないだけです。

サラリーマンのままでは、お金持ちになれません。
時間給的なアルバイトをしても、お金持ちにはなれません。
転職しても年収はそれほど上がりません。(多くはダウンしている)

本当のお金持ちになるには「事業家(ビジネスオーナー)」になることです。
(ロバートキヨサキ氏のBクワドラント)
他人の力や他人のお金を活用して儲かるシステムを作り上げるビジネスオーナーになれば、自由な時間と自由なお金が手に入ります。
レバレッジが効きますので、僅かな投資で莫大な収入を得ることができます。

★参考書籍:金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント(筑摩書房)

しかし、いきなりビジネスオーナーになることは無理です。
そこで、情報起業家になって自分のビジネスを始めて「お金の流れをつくるトレーニング」をするのです。
本格的な独立はそれからで遅くありません。

サラリーマンでも、会社を辞めずに副業として始めることができます。
主婦の方でも、自宅で気軽に始めることができます。
(私は、感性の豊かな女性の方ほど、情報起業家に向いていると思っています)
人生経験の豊富な高齢者の方でも、他人を助けるノウハウを持っています。

いくら稼ぎたいかはあなた次第です。

月に数万円のお小遣い程度で十分という方もいるでしょうし、年に100万円は絶対に欲しいという方もいるでしょう。
 
あるいは、年に300万円〜500万円ほどサイドビジネスとして稼いで、うまくいけばそのまま独立したいという方もいるかもしれません。
経営者に中には、会社の新規ビジネスとして情報ビジネスを始めて、年に1千万円を超える売上を上げたいという方も多いはずです。

お小遣い稼ぎから、本格的な独立、会社の新規ビジネスまで、どのレベルにも対応できるのが「情報ビジネス」のメリットです。


<2.自分の力で稼ぐ力を身に付けよう>

サラリーマンにとっての最大のメリットは「会社を辞めなくていい」ことです。
会社を辞めなくても、副業で自分のビジネスを始めることができます。
(このような兼業スタイルは米国では当たり前です)

実際に、私、牧野真は現役サラリーマンです。
サラリーマンと情報起業家の2つの顔を持っているのです。

しかし、誰にも迷惑をかけていません。
ダブルワークは大変ですけれど、やりがいもあります。

好きな仲間達と新しいビジネスを創造する喜びもあります。
私のように本気でやれば、自分の力でお金を稼ぎ出すのは可能です。
(情報起業して3ヶ月ほどで新しいお金の流れを作りました)
それが、自信と誇りにつながります。

あなたも自分の力で本気で稼ぐことを始めてみませんか?
スモールビジネスでも、自分が社長になって、頭に一生懸命に汗を掻いて、お金を稼ぎ出している男ってカッコイイですよ。

私が情報ビジネスを始めた経緯は、この本で詳しく書いていますので、興味ある方はぜひ読んでみてください。
(※「情報ビジネス3ステップ開発法」や、「思考のフレームワーク」などの大切な成功法則もこの本でたくさん紹介しています)
                 ↓ ↓ ↓
会社を辞めずに億万長者!米国発「情報起業家(インフォプレナー)入門
会社を辞めずに億万長者!

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【この本の読んだ方からの推薦の声】
情報起業家(インフォプレナー)という言葉を日本に広めた、日本一有名&謎のサラリーマン、牧野真さんの「情報起業家」入門書です。初心者をターゲットにしているため、現在、牧野さんが発行しているメルマガの内容とは少し違います。
牧野さんは「誰でもすぐに専門家になれる」といいます。ベストセラーの多くがノウハウ本であることからも分かるように、"ノウハウを買いたいお客さんがたくさんいる"わけです。
ポイントは、「ダイエット商品」よりも「ダイエット手法」を売るという発想です。この"思考のフレームワーク"の違いが異なる結果をもたらします。安全ダイエットというソリューションであれば、講演会、サークル、サプリメント、エステ、ビデオ、小冊子――などのサービスが考えられます。このトータルで最終的に利益が出ればOKなわけです。
サラリーマンだからこそ、情報に敏感になれることは多いと思いますが、牧野さんの"ビジネス嗅覚"には頭が下がります。「今再び、オーダーメイドが求められる時代になった」と指摘した上で、「スーパーオーダーメイド商品こそ、情報だ」という部分は、そのとおりだと思いました。
この本は、後半に行けば行くほど内容が濃くなっています。「情報起業家」を目指すサラリーマン必読の一冊です!
(コンサナリスト 川越満)

おもしろいです。
アメリカではかなり知れ渡った感じのある「情報起業家」というビジネスモデル。
ようやく日本でもそれをきちんと紹介してくれる本が出ましたね。
最近、起業に関する本がたくさん出ています。
でも「具体的な一歩目」を示すものはなかなかありません。
「何もない」サラリーマンが何をしたらいいのか。
何から始めたらいいのか。
そもそも、始めてもうまく行くのか?
そのあたりをスッキリさせてくれる本だと思います。
等身大で誇張することなく書かれていますので、リアリティがあるし、読みやすい。
そして理論的な説明もしっかりしています。
漠然と「起業したいなあ」と考えていて、「でも自分にはムリじゃないかなあ」と思っている人。
読んでみてください。
「自分にもできるかもしれない。」
そんな気がしてくると思います。
三浦 哲・32才・ソフィー・ザ・経営者英語大学 学長

こちらは、読者数4万人の同名メルマガから誕生した、牧野真さんの処女出版本。単なる「ノウハウ」を超えた、「情報ビジネス」の可能性を感じさせてくれる内容です。正当派の「情報起業本」と言えるでしょう。

カメハハ的には、「情報起業家とは、商品ではなく志を売る人」という一文が、いちばん響きました! 
章を重ねるごとに、付箋を貼りたい箇所が増えていったのですが、第5章にあります、「仕事も、儲けも、喜びも、皆で分かち合ってゆく」という、プロジェクト方式の情報起業には大共感! 情報起業家としての「考え方」を、学べます。

「実用書」としては、実例が乏しいので、具体的な一歩には結びつきにくいかも知れませんが、一読した時にはわからなかった深さが、何度か読むうち発見できるスルメのような本です。
(波乗り編集人 カメハハ(原田由布子)


【情報ビジネス3ステップ開発法(TM)】
まず、ニーズが見込める情報を発見する第1ステップが重要です。

第1ステップ:「売れる情報」の発見
  ↓
第2ステップ:「売れる情報」のパッケージング(商品化)
  ↓
第3ステップ:「売れる情報」の販売
「会社を辞めずに億万長者!米国発「情報起業家入門」オーエス出版社」より




<3. 世界で最もホットなビジネスが情報ビジネス>

情報起業家(インフォプレナー)とは、「情報」という商品を売ってお金を稼ぐ人のことです。

※infopreneur(インフォプレナー)= Information(情報)とEntrepreneur(起業家)との造語

米国のスモールビジネスは、SOHO(スモールオフィス・ホームオフィス)やホーム(在宅)ビジネスが一般的です。
高速・大容量・低価格のインターネットが家庭に急速に浸透するにつれて、インターネットを使って情報(商品)を提供するインフォプレナーは、世界で最も成功しやすい起業モデルとして、一躍脚光を浴びるようになりました。
 
なぜなら、情報起業家の商品は「情報」であるため、オンラインととても相性がいい上に、以下のようなたくさんのメリットがあるからです。

 【情報起業家のメリット】

 1. あなたの好きなこと、得意なこと、趣味をビジネスにできる
 2. ひとつの仕事で何回も報酬を得ることができる  
 3. たった一人で、自宅で、パソコンがあれば起業できる 
 4. 主婦や中高年の人でも専門家になれる 
 5. 小資金で、しかも安全に起業できる 
 6. 複数の収入源を持つことができる 
 7. 高収益モデル(粗利7割以上が一般的)
 8. あなただけのビジネスを持つことができる一人勝ちモデル
 9. お客に合わせて「売れる商品」を開発できる
10. 短期間で経済的に豊かになれる

このようなメリットが多いビジネスモデルは他に例がないと言って過言ではありません。
誰でもパソコンと「売れる情報」さえあえば、気軽に参入できるビジネスです。



発祥地の米国では、情報販売ビジネスは既に一般化しており、経済的に大成功して億万長者になった人が何人もいます。


【大成功した海外のインフォプレナー達】
ダイレクトマーケティングの大家
(資産家でもある)

★ダン・S・ケネディ

ダン・S・ケネディ
ブランド商品を全世界で販売する家事の女王

★マーサスチュワート

マーサスチュワート
他人の成功ノウハウを集めた電子書籍を販売してわずか18歳で億万長者に

★ ジョークーマ
ジョークーマ


◎お客が欲しいノウハウは身近にある


商品である「情報」は、簡単に言えば「あなたが精通しているノウハウ」です。

ある特定分野(ジャンル)の専門的な知識や経験、成功法則などが、ノウハウとなります。

アマゾンや本屋でベストセラーになって売れている本を見ると、「○○できる方法」といったノウハウ系が多いのです。
言い換えれば、このようなノウハウ(専門情報)を欲しいと思っているお客はたくさんいるのです。

また、専門ノウハウは決して特別なものではなく、素人でも趣味レベルで書けそうな"に身近な題材(テーマ)"のノウハウが売れていることも分かります。

【ノウハウ例(ベストセラーのタイトルをピックアップ)】

・ 大変な時代に無理なく貯める方法(お金儲け系)
・ 会議なんてやめてしまえ! 
  ひとつの会議も開かずに仕事を進める方法(ビジネス系)
・ 英文電子メールの書き方(語学系)
・ 禁煙セラピー 読むだけで絶対やめられる(健康系)
・ 赤ちゃんがすやすやネンネする魔法の習慣(育児系)
・ 今日から1年以内にベストパートナーの結婚する13の方法(恋愛系)
・ 犬がどんどん飼い主を好きになる方法(ペット系)
 (牧野真著 「会社を辞めずに億万長者!情報起業家入門」 オーエス出版社より)



◎ 情報ビジネスの基本モデルは「通信教育」

実は、情報(コンテンツ)ビジネスは、かなり以前から存在しています。
その代表的なものは「通信教育」です。

英語教材や、コンピュータ、会計、ファイナンシャルプランナー、会計、囲碁や将棋など、様々な資格やスキルを高める通信教育が「情報ビジネス」です。

通常の通信教育は、大企業がテレビショッピングや新聞・雑誌広告などのマスメディアで告知して商品を販売しますが、インフォプレナーは、個人(スモールカンパニー)が自分のホームページを使って、そこでお客に直接商品を販売する「通信教育」といえるのです。

商品である「情報」は、以下のような情報商品(Information Products)を作って販売します。
書籍やカセットテープ、ビデオなどの「形あるもの」ばかりでなく、セミナーやコンサルティング、広告などの「形のないもの」も情報商品です。

【情報商材(Information Product)の例】

◆形のあるもの
小冊子、書籍、ニュースレター、特別レポート、メルマガ、カセットテープ、CD、ビデオ、電子(E)ブック、音声・動画ファイルなど

◆形のないもの

セミナー、講演会、ライセンシングなどの著作権使用料、コンサルティング、カウンセリング、広告、アフリエイトプログラム(提携販売)など

※情報商品は、制作原価がほとんどかからないことが大きなメリット
※最近増えている電子ブックであれば、ダウンロードさせることができるので郵送コストもかかりません。


◎収益の3つの柱

あなたのホームページを使った情報ビジネスでお金を稼ぐ主な方法は3つあります。

@物販(情報商品の販売)
A広告
Bアフリエイトプログラム


@物販は、上に挙げた自分の情報商材(Information Product)を販売することで、これが大きな収益源となります。
「売れる」情報商材を提供することができれば、経営が安定します。

A広告も大きな収益源のひとつです。
1万部を超える発行部数を持つ質の高いメルマガなどには広告が入ってきます。

Bアフリエイトもうまくやれば、継続的な収入をもたらしてくれます。
何かに特化した専門サイトやメルマガを作り、ファンが付けばあなたが勧める商品を購入してくれるようになります。


ひとつの収入源ではなく、「複数の収入源」をつくっていくことが大切です。



◎ 情報の価値がますます高くなる時代へ

これから独立・起業する人は、どんな人でも「モノ」を売ることではなく、「情報」で商売する視点が不可欠です。

ハード(モノ)でなくソフト(情報)を売るということは時代の流れだからです。
モノの価値はどんどん低下していますが、情報の価値は逆に上がっているのです。
なぜなら、様々な情報が氾濫しているからです。本物の価値ある情報が少ないからです。

米国の著名コンサルタントであるアーサーヒューズ氏は、この「情報に飢えた」傾向は、世界的なものあると指摘しています。

アメリカの市場が非常に複雑で、データはたくさんあるのに、必要な情報が不足しているという、混沌とした状態にある。つい最近まで、日用雑貨店の棚には2〜300種類の製品しかなく、皆それが何かを分かっていた時代もあった。今日では、平均的なスーパーマーケットでは3万種類もの製品が常に入れ替わっており、誰もそれらを断片的にしか把握できない状況にある。
人々は情報を求めていながら、どうやってそれを手に入れればいいかわからない。(中略)これらすべての市場の最大の問題が情報である。
顧客にとっての問題は、今市場に何が出回っているか、それがどんな機能を発揮
するのか、自分の利益になるようにそれを利用するにはどうしたらいいか、どのくらいコストがかかるのか、何を買うかを理解することだ。
 (顧客生涯価値のデータベースマーケティング )

お客が求めている価値の高い情報は少ない。
本物の確かな情報を提供できる人ほど、ますます成功できる時代なのです。



<4.一攫千金ばかり追う人は成功できない>

それだけ、短期期間で成功をおさめることが可能なのが情報ビジネスの大きな魅力なのですが、米国のインフォプレナーの全員が成功しているわけではありません。儲けるどころか廃業する人も多いのです。

なぜなら、商品である「情報」は、モノを売るよりも難しい面が多々あるからです。
基本的なマーケティングスキルもさることながら、情報を絶えずアップグレードすることも求められます。
誰もが提供できる情報を販売していれば、競合との価格競争に晒されます。
メールマーケティング等のテクニックも必要です。

しかし、失敗する大きな理由は、テクニック不足だけにあるのではありません。
短期的な儲けに目が眩み、お客を無視した自分本位のビジネスを展開するからです。
 
インターネット使った情報ビジネスを何か始めれば、何も努力しないでも、ジャンジャンお金が自動販売機のように入ってくるというのは妄想です。
早く簡単に儲ける表層的なテクニックばかりを追い求めている人がいますが、そのような人は、最初はうまくいくことはあっても、成功し続けるは非常に難しいのです。


お客さんとのリレーションシップ(関係性)を構築するという視点がとても重要です。
その意味で、最先端のビジネスであっても、商売の本質は変わらないのです。

それに絶えず勉強することも求められる。

商品が「情報」であるがために、情報起業家は何かに精通した専門家(スペシャリスト)として、より深い知識をいつも吸収していかないといけないのです。
情報起業家であるからこそ、様々なことに興味を持って、一層勉強していくことが必要です。




<5. 情報起業家は21世紀の希望のビジネス>

それでも、情報ビジネスは魅力が一杯です。

情報起業家は特別な人ではありません。
チャンスが平等にある。
誰でも情報起業家になれるのです。

ビジネスは勿論のこと、趣味でも何でも、成功した経験や深い専門知識があれば、あなたも今日からでも情報起業家としてデビューできるのです。

ぜひ、あなたの足元を掘って下さい。
■あなたが好きなこと 
■得意なこと 
■興味があること、
■やりたいこと
がきっと見つかるはずです。

あなたにしかできない専門分野を見つけて、そのスペシャリストになれば、新しい収入源をつくることができます。

現にサラリーマンの私自身(牧野真)が、情報ビジネスを始めて僅か1年で、人生を大きく変えることができました。
好きなことで仕事にして、自分の力でお金を稼ぐ方法を見につけることができました。

だから、あなたもぜひ情報ビジネスにチャレンジして欲しいのです。


◎ 「自分が何ができるか」 まずそこから考えよう

サラリーマンは今の仕事を深堀りして下さい。
主婦の方は、日常的な不便を解消できないか、考えてください。
高齢者の方は、経験豊富な知識が役に立たないか、検討しましょう。
勿論、趣味や好きなことも「専門情報」になります。

あなたが困っていることは、他人も困っています。
お客が困っている問題を解決する方法(ソリューション)を提供することができれば、今からでも、情報起業家になれます。

もう一度、情報ビジネス3ステップ開発法を紹介しておきます。
興味ある方は、ぜひ本(会社を辞めずに億万長者!米国発「情報起業家入門」)を読んで見てください。

【情報ビジネス3ステップ開発法(TM)】
まず、ニーズが見込める情報を発見する第1ステップが重要です。お客(マーケット)からあなたが売りたい情報、すなわち、あなたがなりたい専門分野を決定していけば、成功の確率が断然アップします。

第1ステップ:「売れる情報」の発見
  ↓
第2ステップ:「売れる情報」のパッケージング(商品化)
  ↓
第3ステップ:「売れる情報」の販売
「会社を辞めずに億万長者!米国発「情報起業家入門」オーエス出版社」より


◎ 商品はあなたの頭の中にある

あなたが精通している専門知識や経験、ノウハウ等の情報が商品です。
情報起業家の商品はあなたの頭の中で、無尽蔵に作ることができます。

あなたのアイデアがお金に変わるのです。


★あなたも富に変わる1冊の本を持っている★

NHKで放送開始されたドラマ「ドリーム(副題:「90日で1億円」)」の原作者の一人ロバートアレンは、誰でも自分の中に1冊の本を持っていると言います。

「誰でも自分の中に "1冊の優れた本"を抱えている」というのが、私の持論です。
あなたの頭の中には今、すでに一生続く収入の流れに変えるだけの十分な情報と 経験が存在しています。適切な宣伝さえ行えば、あなたの本は情報帝国への基礎と なるはずです。情報帝国が大げさなら、最低でもあなたとあなたの家族を支えるだけ の収入の流れと言っておきましょうか。
NHKドラマドリーム http://www.nhk.or.jp/23renzoku/

あなたも、あなたの頭の中にあるたった1冊の本から一生続く収入の流れを
つくることができるのです。

※ ロバートアレンの「億万長者入門(フォレスト出版)」や「「実践敵オンラインマネー獲得法(東急エージェンシー)」には、インフォプレナーのビジネスモデが詳しく紹介されています。
ぜひ参考にされたい。
  ★ロバート・アレンの実践億万長者入門(フォレスト出版)
  
★実践的オンラインマネー獲得(東急エージェンシー)


◎小さな会社ほどNo.1になれる

スモールマーケットを相手に商売をする情報ビジネスは、「一人勝ちモデル」です。
ある特定分野の専門ノウハウが商品ですので、個人でも大企業と互角に勝負できますし、世界を相手にビジネスを展開できます。

小さな会社であるほど、日本一、世界一になることも可能なのです。
スモールでも、大企業に打ち勝つことができる。

 起業している方や中小企業の方は、商品やサービスを「情報ビジネス」へ転換できないかぜひ検討しましょう。
モノではなく、アイデアを情報化して売るビジネスは、どんな商売にも適用できます。
あなたの会社にはたくさんのノウハウが埋もれているはすです。
そうすれば、毎月、毎月キャッシュが入ってくる新しい流れができるのです。

 勉強家の先進的経営者の多くが、既に情報ビジネスへの取り組みを開始しています。
 最初にナンバーワンになった所が、莫大な先発者利益を得られるからです。


◎小さく始めよう

あなたの仕事、趣味、特技、大好きなこと等の「専門情報」を
  ・適切なお客に
  ・適切な方法で
  ・適切なタイミングで
小さく売ることから始めてください。
売れる仕組みをテストして独立していくことが、失敗しない秘訣です。

◎自己投資して先人より学べ

あなたが情報ビジネスで成功したいならば、既に情報ビジネスを始めて成功している人から
自己投資して学ぶことです。 

その方が時間の節約になります。

彼らは、莫大な時間と資金を投下して、
・ 何がうまくいくのか
・ 何がうまくいかないか
・ 何が成功の方程式なのか
・ 役に立つツールは何か
などのノウハウを身に付けているだけでなく、あなたを成功に導く「ネットワーク」を持っています。

私自身も、たくさんの本(洋書含む)を読んでいるだけでなく、カセットテープやビデオを購入したり、
セミナーに参加したり、様々な専門家に会ったりして、自分の専門性を高めています。
(私は年収の5%を軽く超える金額を毎年自己投資しています)

インターネットを使えば、無料情報がたくさんありますが、やはり無料は無料の価値しかありません。
参考にならないものが多い。
調べたり使いこなせるようになるまでに時間がかかりすぎるのが問題です。

日本はそもそも情報の価値が低すぎます。
何でもかんでもタダで手に入れようとする風潮が強すぎます。

私はアメリカに行って著名コンサルタントのプライベートセミナーを受けたことがありますが、
その金額は百万円を超えます。

実際にアメリカで成功しているインフォプレナー達は、3日間で150万円もする高額なセミナーに参加するなどして自己投資しているのです。

子供の塾代にはたくさんお金を使いますよね。
今流行りの社会人大学院や専門学校に行っても、年に百万円単位でお金がかかります。

同様に、情報ビジネスで成功したければ、まず自分に投資するべきです。
自分にお金を投資できる人ほど、成功できるのです。

「知識への投資は、つねに最高の利益をもたらす(ベンジャミン・フランクリン)」
ことを決して忘れないで下さい。


◎情報ビジネスで大成功するカギは「情報力」と「起業力」にある
 
簡単にビジネスを始めることができて、短期間に経済的に豊かになれる可能性がある情報ビジネスであるからこそ、失敗している人も多いのです。

成功するカギは、情報ビジネスに不可欠な2つの必須スキル「情報力」と「起業力」にあります。

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